豊胸バッグ

豊胸バッグ~大阪の美容外科~

2カップ以上の、大幅なバストアップを望む方や、ずっとサイズを維持していきたいという方にオススメなのが豊胸バッグという施術です。従来からある技術ですが、バッグの性能は年々向上し、今では、中でバッグが破損する心配は殆どなくなりました。また、バッグ表面もつるっとした「スムースタイプ」とざらざらした「テクスチャードタイプ」があり、後者ではバッグが中で硬くなりにくく、術後のマッサージの必要もなくなっています。

豊胸バッグの施術方法

豊胸バッグの施術方法切開する施術ですが、腋の下のシワに沿って数センチ切るだけなので、傷痕の心配はあまりありません。挿入するバッグの種類は、内容物や形状などによって様々なものがあり、年々進化を遂げています。近年では、交通事故などで万一体内で破損してもシリコンが体内に流出しない「コヒーシブルシリコンバッグ」というバッグもあります。 また、挿入する場所によって「大胸筋法」、「乳腺下法」という2種類の方法があります。

豊胸バッグの流れ

豊胸バッグの流れカウンセリングで、患者さんの体型や希望によって、バッグの種類や大きさ、形などを決め、そこから最適な方法(挿入場所)を判断します。全身麻酔により完全に痛みを感じない状態で、腋の下を数センチ切開し、バッグを挿入していきます。バッグ挿入後は、糸で傷口を縫合すれば、施術は終了です。術後は固定させるため、一週間程包帯圧迫をして安静にすごします。

よくある質問

豊胸バッグによる豊胸手術について、よくある質問をご紹介します。「豊胸バッグについてもっと知りたい!」、「受けてみようか検討中…」という方は、ぜひ目を通しておいて下さいね!

質問

質問豊胸バッグを入れて仰向けになると、不自然になりませんか?

回答仰向けになったり横向きになったりすると、プロテーゼも重力で自然に流れるため、不自然さはないと思います。

質問

質問一度バッグを挿入したら、定期的に入れ替えなどのメンテナンスが必要ですか?

回答バッグ自体は半永久的に維持され、中で劣化することはありません。よって、定期的なメンテナンスは不要です。ただし、体形が大きく変化したり、そもそも体型に合っていない場合(例えば痩せている方に大きなサイズ)は、入れ替えた方がよい場合もあります。

質問

質問術後の痛みはありますか?

回答術後2週間ほどは筋肉痛のような痛みが続く方が多いですが、1か月程で落ち着きます。また、方法としては「大胸筋下法」の方が、筋肉の下を剥がすため、術後の痛みが強い傾向にあります。

豊胸バッグのおすすめT O P 3

技術の進歩でより自然な柔らかさ、高い品質・安全性など、優れたバッグが開発されています。クリニックによって使用できるバッグの種類が微妙に異なるのに加え、一生ものであることを考えると技術力と信頼のおける医師を選びたいところです。

心斎橋コムロ美容外科

心斎橋コムロ美容外科

豊胸バッグが破れても中身が溢れ出る事がない安全性の高いコヒーシブシリコンバッグをはじめ、安全性を重視した豊胸バッグを多数扱っているので安心して施術をうけることができます。

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Tクリニック

Tクリニック

施術中にバルーンを注入して、希望にぴったりのサイズを医師とともに確認することができ、納得のサイズに仕上げてくれます。

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ヴェリテクリニック

ヴェリテクリニック

7層構造で安全性の高い最新バッグを使用しています。豊富な実績から、さまざまなニーズに的確に答えてくれそうです。

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